読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

日々のことを、つらつらと。

1994年生まれ。福島県いわき市出身、現国立大学4年生、ハンドボール部 2015年9月〜2016年8月:ドイツの大学へ交換留学、2016年8月〜2016年10月:ドイツのNPO法人にてインターンシップ。2016年11月〜2017年1月:ウガンダのベンチャー企業にでインターンシップ。2017年1月〜アフリカ横断旅行中

絶景ナミビアレンタカー旅の始まり アフリカ旅行24日目@ナミビア スワコップムント

2月6日 ナミビア スワコップムント


前日スケルトンビーチバックパッカーズにテント泊し、朝から行動しました。

 

最初にムーンランドスケープに向かいました。

 

基本的に移動中目にするのは砂漠です。

 

f:id:sukesan1104:20170212004851j:image


ムーンランドスケープは流水で削れた渓谷なのですが、景色が月面のように見えることからそのように名付けられたようです。

 

f:id:sukesan1104:20170212005053j:image

 

ビューポイントに到着です。

 

f:id:sukesan1104:20170212005247j:image

 

確かに月面の様にゴツゴツしてます。

 

f:id:sukesan1104:20170212005206j:image

 

f:id:sukesan1104:20170212025712j:image

 

絶景を目の前に朝から全員でハイテンションです。(確かにここもビューポイントだったのですが、これ以上に景色が良いポイントを後で見つけます。しかしエネルギー不足になってしまいました。)

 

 f:id:sukesan1104:20170212005323j:image

 

ハイテンションになりすぎてルイスさんがサングラスを落とした図。

 

 

 

次にヴェルヴィッチアという植物を見に行きました。


ヴェルヴィッチアとは砂漠の中で何千年も枯れずに生きている植物なのですが、事前の調べで意外とがっかりする観光地ということが判明していました。

 

そんなヴェルヴィッチアはこちら。

 

f:id:sukesan1104:20170212005629j:image


やっぱりがっかりでした。

 

f:id:sukesan1104:20170212005709j:image

 

確かに長生きはしているみたい。

 

最後にワルヴィスベイという場所に向かいました。


ここでは数千羽のフラミンゴが無料で楽しめる場所です。

 

f:id:sukesan1104:20170212005952j:image

 

確かに気持ち悪くなるくらいのフラミンゴが生息していました。

 

f:id:sukesan1104:20170212010153j:image

 

潮と野生の獣の匂いが入り混じった感じ。

 

f:id:sukesan1104:20170212010242j:image

 

大人しく座っていればフラミンゴが寄ってきます。

 

f:id:sukesan1104:20170212010321j:image

 

側から見るとかなりシュールです。

 

フラミンゴは無料かつスケールがかなり大きいのでおすすめです。